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たまには



マカちゃんがハサミを持ってみるお話のオマケ。少し細かく語りたかったのでここで…

▽いつもキッドさんが褒めるばっかりなのでたまにはマカちゃんが褒めてみてもいいんじゃない!?っていうのが描きたかった。冗談のなかでサラッと思ってることを言っちゃうマカちゃんと、髪を触られる・褒められるほうはあまり慣れなくてムズムズするキッドさん。「かっこいい」とか女性のお客さまにこれでもかって位言われてきてそうだけど、マカちゃんに言われるのは違うんじゃないかな。手放しで喜んじゃうし全力で照れる…

▽そういえばマカちゃん、口に出して「かっこいい」って言ったことほとんど?ないなあと思いました。こんなに素直に言えるようになるまで相当時間がかかりそう。普通に抱きしめるのも素直に褒めるのもいちゃいちゃするのも全部時間がかかるふたり!あっキッドさんのほうが慣れるのは早いかも…。でも付き合うまでの時間が長すぎたから仕方ないのかな〜。1年半です。(設定確認してビックリした) 妄想だから何でもありです。距離が縮まるまでは長いけど、縮まったらそこから先は早そうな気もする。

▽キッドさんの照れ方について。男の人なら片手で顔を覆い隠すのが普通かなとも思ったけど、キッドさんはシンメトリーに両手で隠すんだろうなと(どうでもいい)。 自分の言葉で顔を赤くしちゃうキッドさんを見るのが嬉しくてでもちょっと恥ずかしいマカちゃん…

▽ハサミを持ってみてとにかくカットしてみたい(キッドさん限定)マカちゃんを描くのが楽しいです。前髪は諦めただけで今度はカットしても目立たない後ろのほうが狙われそう。

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